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小児矯正を学びたい先生へ。くるみ歯科で経験できること

みなさん、こんにちは☀️

藤が丘・長久手の歯医者、くるみ歯科こども歯科です🦷

【歯科医師の先生へ 第6回/全10回】

くるみ歯科こども歯科 歯の模型を使って説明する歯科医師

子どもの歯並びや噛み合わせの相談は、どの医院でも増えているのではないでしょうか。「検診で歯並びのことを聞かれても、自信を持って答えられない」と感じている先生もいるかもしれません。

当院は小児歯科と矯正をこれからさらに強化していく予定で、小児矯正を学びたい先生を歓迎しています。

小児矯正に力を入れています

当院では、日本矯正歯科学会の認定医による矯正治療を行っています。小児矯正では、お口のトレーニング(MFT)、プレオルソ、インビザラインにも取り組んでいます。

矯正医による院内勉強会

当院の矯正医による院内勉強会も行っています。矯正相談につなげる目安や、治療の考え方を学ぶ機会です。

くるみ歯科こども歯科 院内ミーティングの様子

矯正相談は「すぐに始める」話だけではありません。いまのお口の状態を知り、成長に合わせて経過を見ながら、必要なタイミングを見極めることも大切です。定期検診のなかで、保護者の方に分かりやすくご案内できる力が身につきます。

勤務ドクターも自主的に学んでいます

お昼休みに、矯正を始める時期についてのオンラインセミナーを受講している勤務ドクターもいます。学びたい気持ちを応援する雰囲気があるのも、当院の特徴です。

見学で聞いてみてください

「矯正の経験がまったくないけれど大丈夫か」「どこまで関わることができるか」。見学後の個別相談会で、先生のご希望をお聞かせください。

矯正にも専用のマニュアルがあります

  • 口腔内写真は正面・側方・咬合面、顔貌は正面と側方の真顔とスマイル、と撮り方を規格化
  • 口腔内スキャナーでのスキャン手順
  • インビザラインは5種類を扱い、マウスピースの渡し方、アタッチメントの付け方、次回予約の取り方まで手順化
  • ワイヤー矯正は、やわらかいワイヤーから段階的に太く硬いものへ替えていく流れと、患者さんへ伝える注意点
  • 矯正が終わって保定に移るときも、最初の資料と同じ規格・アングルで写真を撮り、治療前後を比べられるようにしています

矯正の経験が少ない先生も、資料の取り方や患者さんへの説明を、チームと同じ基準で身につけていけます。

まずは見学からどうぞ

文章だけでは伝わらないことが、見学なら一度で分かります。医院見学は随時受け付けています。院内と診療の様子をご案内したあと、個別相談会で気になることをゆっくりお聞きします😊

「まだ転職を決めたわけではない」「話だけ聞いてみたい」という段階でも大丈夫です。

→ 歯科医師 採用ページ
→ 歯科医師(常勤)募集要項 → 歯科医師(非常勤)募集要項
→ 応募フォーム(見学のお申し込みもこちら)
→ LINEで見学予約・質問する
→ お電話:0561-56-4182

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